越谷市の植木屋|蒼生苑について

越谷市の植木屋 職人たち

お客様とのご縁を大切に。

ご挨拶

植木屋 蒼生苑(株式会社小晴)の佐藤と申します。
この度はホームページを閲覧いただき誠にありがとうございます。

2023年に埼玉県生まれ育った越谷市を拠点に植木屋を開業し、「剪定」「庭のお手入れ」「伐採/抜根」「庭づくり」など各種造園業をサポートいたします。
1993年生まれの代表は職人の世界ではまだまだ若手と言われる世代ですが、この若さを生かしたフットワークの軽さで様々なお客様からのご依頼に対応いたします。
「越谷市の植木屋」といえば蒼生苑と言われますよう、日々全力で施工いたしております。

これまでに培ってきた庭の知識と技術をもって、お客様にお喜びいただけるサービスを第一に、丁寧な作業を心がけております。

屋号(蒼生苑)の由来

「蒼生苑」という名前の由来は
「蒼」は”草木が青々と育つ様子”という意味がよく使われており、自然や平和を連想させます。
「生」は生命や成長を意味し、「苑」は庭や園を指します。

私たち蒼生苑はお客様のご要望を第一に考えつつ、緑を大切にし、周囲に癒しや安らぎをもたらす存在でありたいと考えています。

身近な自然を通じて春の芽吹き、初夏の若葉、秋の色づき、冬に映える枝ぶりなど、自然な四季の移ろいを暮らしの中でゆったりと愛でていただけると幸せです。

現在は法人化し株式会社小晴としてサービスを提供していますが、初心を忘れないために今も屋号として残しています。
>会社概要はこちら

代表紹介

佐藤祐人
1993年2月22日生まれ。埼玉県出身。

海外旅行が好きで、異国の文化を肌で感じながらご当地ならではのご飯を食べることが好きです。

造園業界に携わる前は都内のIT企業に勤めており、IT系でWEBのシステム管理の仕事をしておりました。
この仕事を始めたきっかけは、心が疲弊していた時期に何気なく見ていたお庭から、木々の雄大さ、繊細な花々に心から癒されたことが始までした。
そこで緑を通じて人々を癒せるきっかけの一つになりたいという考えのもと、思い切って植木屋に入門しました。
その後、造園業界の波に揉まれながら下積みを経て個人事業主として「蒼生苑」として活動。その後、株式会社小晴を設立。

プライベートでは、妻と娘2人の4人家族です。
子どもの成長は想像以上に早く、大変だと思うことも多々ありますが、日々成長していく娘を見守ることが何よりの楽しみです。

YouTubeを通じて
造園業界を盛り上げたい

庭師の日常

「植木屋さんって、普段どんな仕事をしているの?」 「職人さんって、なんだか怖そう……」 そんなイメージを変えたくて、YouTubeを始めました。
このチャンネルでは、現場での作業風景や、移動中の何気ない景色、休憩中のひとコマなど、「ありのままの日常」をVlog形式でお届けします。
私たちの素顔や仕事への想いを知っていただけたら嬉しいです。 お庭の悩みがある方も、そうでない方も、のんびり眺めていってください。

実績動画

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