蒼生苑について

ご縁を大切に
各造園業を提供

蒼生苑の由来

「蒼生苑」という名前の由来は
「蒼」は”草木が青々と育つ様子”という意味がよく使われており、自然や平和を連想させます。
「生」は生命や成長を意味し、「苑」は庭や園を指します。

私たち蒼生苑はお客様のご要望を第一に考えつつ、緑を大切にし、周囲に癒しや安らぎをもたらす存在でありたいと考えています。

現在は法人化し株式会社小晴としてサービスを提供していますが、初心を忘れないために今も屋号として残しています。
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越谷市で植木屋を立ち上げ、造園業をサポート

これまで個人邸から公共の現場まで多くの造園経験を積んできた私が植木屋を立ち上げ、埼玉県越谷市、さいたま市近郊を中心に庭木の剪定から伐採・庭づくりなど、各種造園業をサポートいたします。

職人の世界では比較的若い世代ではございますが、業歴10年以上、国家資格の1級造園施工管理技士技能士を保持しております。

身近な自然を通じて春の芽吹き、初夏の若葉、秋の色づき、冬に映える枝ぶりなど、自然な四季の移ろいを暮らしの中でゆったりと愛でていただけると幸せです。

代表プロフィール

佐藤祐人
1993年2月22日生まれ。埼玉県出身。

海外旅行が好きで、異国の文化を肌で感じながらご当地ならではのご飯を食べることが好きです。

造園業界に携わる前は都内のIT企業に勤めており、IT系でWEBのシステム管理の仕事をしておりました。
この仕事を始めたきっかけは、心が疲弊していた時期に何気なく見ていたお庭から、木々の雄大さ、繊細な花々に心から癒されたことが始までした。
そこで緑を通じて人々を癒せるきっかけの一つになりたいという考えのもと、思い切って植木屋に入門しました。
その後、造園業界の波に揉まれながら下積みを経て個人事業主として「蒼生苑」として活動。その後、株式会社小晴を設立。

プライベートでは、妻と娘2人の4人家族です。
子どもの成長は想像以上に早く、大変だと思うことも多々ありますが、日々成長していく娘を見守ることが何よりの楽しみです。

お約束

我々、植木屋 蒼生苑(株式会社小晴)は、下請けは使わず、お見積り/設計から竣工まで全て自社完結です。
また、お付き合いのある会社さまを除いて基本的にお客様から直接依頼を承っております。
そのため中間マージンなどの費用は発生しませんが、近年の物価高などからも決して安くないお代を頂戴します。
それでも我々にお願いしたいと思って下さったお客様にはお値段以上と感じていただけるよう、品質(礼節、配慮、技術)にこだわって手を入れさせていただきます。

最近では、安さやスピードを売りにした業者をよく見かけます。お客様はプロに頼んだつもりでも我々の目から見ると“先のことを見据えず、ただ切った素人仕事”であることは明らかといった現場も少なくありません。
お客様が満足されていればそれで良いとは思いますが、我々はプロの植木職人としてのプライドを持ち、高品質ながらもリーズナブルかつ適正価格で提供できましたら本望です。

一人一人のお客様とのご縁を大切にすることによって、どんどん素敵なご縁が繋がっていくと信じております。

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